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原料情報 クローダジャパン(株)様からの原料情報追加

・ウチワサボテンの種子油で、リノール酸、パルミチン酸が豊富に含んでおり、アンチエイジングや鎮静効果に期待できるオプンチアフィクスインジカ種子油の『Phytolea Prickly Pear (フィトリア プリックリー ペア)』
・スキンケア・メイクアップ製品に活用できる特許技術がある100%植物由来のセルロースパウダーで、肌のぼかし効果や高級感を演出したりなど、健康的な肌を演出できる粒径違いの2品目『ChromaPur CV2(クロマピュア CV2)』『ChromaPur CV7(クロマピュア CV7)』の3件の原料情報をご提供いただきました。
詳細は『◆追加原料』よりご確認ください。
◆追加原料

原料情報 IMCDジャパン(同)様からの原料情報追加

・自然由来の高分子乳化剤で、少量で様々な種類の油剤を大量に乳化することができ、塗布時のシェアによって構造が崩れるので、軽い感触であり、のびが良い『Dekamulen Power'Feel』の原料情報をご提供いただきました。
詳細は『◆追加原料』よりご確認ください。
◆追加原料

原料情報 (株)GSIクレオス様からの原料情報追加

・オーガニック認証取得のセサミオイルで、オレイン酸、リノール酸を豊富に含み、保湿作用・鎮静作用・柔軟作用に期待でき、安定した高品質性の『DEODORISED ORGANIC VIRGIN SESAME OIL』の原料情報をご提供いただきました。
詳細は『◆追加原料』よりご確認ください。
◆追加原料

業界情報 「染毛剤添加物リストについて」の一部改正等について

「染毛剤添加物リストについて」(令和3年9月30日付 薬生薬審発0930第3号厚生労 働省医薬・生活衛生局医薬品審査管理課長通知)の一部が改正されました。
成分削除:1件(メチルロザニリン塩化物)、英名・備考等の内容改定:19成分があります。Cosmetic-Info.jpに情報の反映をしております。
 詳細は、厚生労働省のホームページにてご確認ください。
厚生労働省 令和4年12月23日 薬生薬審発1223第8号のページ

原料情報 阪和興業(株)様からの原料情報追加

・イソステアリン酸とジグリセリンのトリエステルで、発汗防止による安定化の目的でメイクアップ製品、化粧下地製品、コンシーラー製品、スキンケア製品などに汎用されている『PGTIS』の原料情報をご提供いただきました。
詳細は『◆追加原料』よりご確認ください。
◆追加原料

業界情報 「医薬部外品の添加物リストについて」の一部改正について

「医薬部外品の添加物リストについて」(平成20年3月27日付 薬食審査発0327004号厚生労働省医薬食品局審査管理課長通知)の一部が改正されました。
成分削除:2件(ステアリルジメチルアミンメチルロザニリン塩化物)、内容改定:8成分(N-アセチル-L-システインモノエタノールアミンゼオライト無水チオ硫酸ナトリウトリクロサンセスキ炭酸ナトリウム、他英名変更2件)があります。Cosmetic-Info.jpに情報の反映をしております。
 詳細は、厚生労働省のホームページにてご確認ください。
厚生労働省 令和4年12月23日 薬生薬審発1223第6号のページ

原料情報 (株)MORESCO様からの原料情報追加

・国産の高純度な流動パラフィン「モレスコホワイトP-70」を原料として、さらに精製したオイルで、医薬品での実績もある『モレスコバイオレス U-7』の原料情報をご提供いただきました。
詳細は『◆追加原料』よりご確認ください。
◆追加原料

原料情報 BASFジャパン(株)様からの原料情報追加

・スキンケアのリーブオンおよびリンスオフ用途向けの植物由来の低揮発性エモリエントであるトリデカンの『Cetiol®iSan』の原料情報をご提供いただきました。
優れた感覚、低臭気、カラーコスメの優れた色安定性や優れた洗浄力、非常に優れた延展性を備えた高性能エモリエントです。
詳細は『◆追加原料』よりご確認ください。
◆追加原料

原料情報 JNC(株)様が参加

激変していく経済環境においても「優れた技術で社会の進歩に貢献する先端化学企業」であり続けるために、所有する知識、技術、人材を総動員して皆さまのご期待に応え「よろこびを化学する」JNC株式会社様が、Cosmetic-Info.jpに参加されました。
・真球状の微粒子パウダーで、従来の天然微粒子では得られないユニークな機能性を有しており、滑り性の付与、皮脂の吸着による化粧崩れの防止、さっぱり感の付与、マットな質感などの機能性を持つ化粧品を開発することが
できるセルロースの『セルフローC-25』、酢酸セルロースの『セルフローTA-25』
・微生物による発酵生産物であるポリリジンで、アミノ酸のL-リジンのε位のアミノ基を介して25~35個連なったアミノ酸ポリマーであり、静菌用途やカチオンポリマーとして利用され、髪のパサつきを抑え、キューティクルの保護効果に期待できる
『ポリリジン』の3件の原料情報をご提供いただきました。
原料一覧と詳細内容は下記をご確認ください。
◆JNCの原料

原料情報 スノーデン(株)様からの原料情報追加

・国産豚由来の胎盤を独自の乳酸菌で直接発酵分解し、更に酵素分解を併用して製造したプラセンタ発酵液で、皮膚線維芽細胞及び表皮角化細胞の増殖促進作用、高い保湿効果に期待できる『乳酸菌分解プラセンタ発酵液PB』の原料情報をご提供いただきました。
詳細は『◆追加原料』よりご確認ください。
◆追加原料