表示名称、原料、処方例の検索ができる化粧品技術者のためのデータベースサイト

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おしらせ 処方データベース、全成分リスト作成システムについて

【化粧品及び医薬部外品における処方情報管理システムの考え方】−社内開発、委託開発する際に考えておかなければならない事項−と題するセミナーを開催します。

 ●日時 2013年5月20日(月) 10:30-16:30
 ●会場 [東京・大井町]きゅりあん4階研修室

 消費者や行政からの問い合わせや各種調査が複雑化・詳細化しており、化粧品処方情報をシステムとして管理する必要性が日に日に高まっています。しかし、システム開発会社は化粧品のルールにはまったくの無知なので、安易に開発を委託すると失敗します。失敗しないために化粧品会社が考えておかなければならないことをまとめます。

 講師割引がありますので参加希望の方は、久光(hisamitsu@office.email.ne.jp)までご連絡ください。

(株)情報機構セミナー案内

業界情報 化粧品の成分表示名称リストNo.26正誤表適用

 化粧品の成分表示名称リストNo.26に掲載された正誤表の内容をCosmetic-Info.jpに反映しました。

業界情報 「医薬部外品原料規格2006」の一部改正

 平成25年3月29日薬食発0329第18号の「「医薬部外品原料規格2006」の一部改正について」で行なわれた改正をCosmetic-Info.jpに反映しました。エタノール(96)への正名変更、別記IIへ8品目を追加、ステアリルジメチルアミンの削除を行なっています。

おしらせ 処方情報管理システムの考え方

 2013年5月20日(月)10:30-16:30東京・大井町で表題のセミナーを行ないます。処方データベースの必要性は多くの会社が感じていることと思います。すでに自社またはシステム開発会社に依頼して開発した会社もありますが、すべてがうまくいってるわけではないようです。
 多くの会社がどこの設計に失敗しているのか、これから処方情報管理システムを作ろうと考えている会社はそこを十分把握しておくことが必要です。
 講師割引で申し込みができますので、ご希望の方はhisamitsu@office.email.ne.jp(久光)までご連絡ください。

業界情報 化粧品の成分表示名称の作成方針の変更

 粧工連から2013年4月2日に「化粧品の成分表示名称の作成方針の変更」が通知されました。INCIとの関係性で問題を生じている表示名称については3年後をめどにリストから削除するという内容です。
 削除が予定された表示名称についてはCosmetic-Info.jp上でも確認できるようにします。しばらくお待ちください。

業界情報 化粧品の成分表示名称リストNo.26

 粧工連から2013年4月2日に「化粧品の成分表示名称リストNo.26」が発行されました。249件の新規名称に加えて多数の訂正が含まれています。情報の入力・修正作業を開始しましたのでしばらくお待ちください。

おしらせ 市販化粧品の全成分リストデータベースが22,000件を突破

 市販化粧品の全成分リストデータベースに登録した全成分リストが22,000件を超えました。今後も増やしていきますのでよろしくお願いいたします。

原料情報 原料情報追加

 (株)成和化成様からペプチド、アルキル基、シリコーンのハイブリッドポリマーからなるW/O型乳化基剤「Protesil WO」の情報をご提供いただきました。
Protesil WO