名称 美白クリーム (NAD073-12-17B)
アイテム クリーム
提供 アリスタヘルスアンドニュートリションサイエンス株式会社
処方例
原料 配合量
I相 全量で100
グリセリン 2.00
パンテノール 0.50
エチレンジアミンジコハク酸3Na 0.30
キサンタンガム 0.20
II相 オリベム1000(オリーブ油脂肪酸セテアリル、オリーブ油脂肪酸ソルビタン) 4.00
オリワックスLC (パルミチン酸セチル、パルミチン酸ソルビタン、オリーブ油脂肪酸ソルビタン) 2.00
センソリーン ケア DD(オリーブ油脂肪酸ラウリル) 2.50
アーモンド油、水添野菜油 0.50
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル 3.00
カプリル酸ヤシ油アルキル 3.00
BHT 0.10
ポリアクリル酸Na 0.40
III相 シクロメチコン 3.00
ジメチコン 1.00
IV相 オクテニルコハク酸デンプンAl 3.00
V相 グリセリン、水、オリーブ葉エキス、ウワウルシ葉エキス 0.40
フェノキシエタノール、メチルパラベン、ブチルパラベン、エチルパラベン、プロピルパラベン、イソブチルパラベン 0.80
香料 0.30
調製方法
  1. I相とII相をそれぞれ調製し、75〜80℃に加熱する。
  2. 70〜75℃で高速撹拌機でホモジナイズしながらII相をI相へ添加する。
  3. ディスパーを使ってIII相を(I+II)相へ加える。
  4. 撹拌しながら水浴で40℃まで冷却する。
  5. 高速撹拌機でホモジナイズしながらIV相を添加する。
  6. V相を順々に添加して高速撹拌機でホモジナイズする。
使用原料
備考 光沢のある白色クリーム。のびがよく、なじみもよい。
粘度:22,000〜30,000mPa・s (B型粘度計、スピンドルNo.T-C, 10rpm, 室温24時間後)
pH:5.5〜6.5