名称 Heat Activated Leave-In conditioning Milk (RR8063)
アイテム ヘアリンス・ヘアコンディショナー
提供 コベストロジャパン株式会社
処方例
配合原料 配合量(%)
A相 セテアリルアルコール、セテス-20リン酸、リン酸ジセチル (Crodafos™ CS20A, Croda) 4.25
脂肪酸(C10-30)(コレステリル/ラノステリル) (Super Sterol Ester, Croda) 0.85
ミネラルオイル 6.50
アジピン酸ジPPG-3ミリスチル (Cromollient™ DP3A, Croda) 2.80
アジピン酸ジPPG-2ミレス-10 (Cromollient™ SCE, Croda) 2.80
ミリスチン酸ミリスチル 1.00
ジメチコン (Xiameter PMX-200 Silicone Fluid, Dow Corning) 0.75
B相 73.59
水酸化Na(50%) 0.06
C相 DMDMヒダントイン (Glydant®, Lonza)* 0.40
バイキュサン® C1008 6.00
シスチンビスPG-プロピルシラントリオール (Crodasone™ Cystine, Croda) 0.50
ケラチン 0.10
ダイサンチクたけのこエキス (Extrapone® Bamboo P, Symrise) 0.10
ハイビスカスエキス (Extrapone® Hibiscus, Symrise) 0.10
スミノミザクラエキス (Extrapone® Cherry Blossom B, Symrise) 0.10
サトウキビエキス (Sugar Cane Extract, Premier Specialties) 0.10
調製方法 A相の原料を、75℃まで温め撹拌する。別の容器に、B相を撹拌しながら混ぜ、75℃まで温める。両相が溶解したら、A相をB相に加え(75℃)、乳化させる。室温まで下げ、緩やかに撹拌しながらC相を加え、続けて乳化させる。pHを6.7–7.0に調整する。
使用原料
備考 *日本では化粧品の種類又は使用目的により配合の制限がある成分とされていますのでご注意ください。